さいこうのときただもとめては
せんぼうのうずのなかたちむかうときめた
かくごはてばなさないりすくはいつも
ぎりぎりでぱわーになる
そうきづいたの

じょうねつにこがせれてみえなくなったときも
ゆめのこえみちびかれわたしはいくの

だれよりいまつよくかけぬけたら
いちばんさきでえがおになれる
ほんのうすぴーどあつくからだをたぎってく
もうなにもおそれないで
げんかいなんてひつようないの
さいそくのわたしになって
みはてぬせかいこえてゆけ

あめふりえすけーぷこころとざして
えがいてたほんねとかぜんぶとばして

ありのままさけぶように
このしゅんかんをいけば
じょうねつはどこまでもわたしのみかた

まけたりしないきめたねがいのなか
どんないまをかけぬけていこう
さいそくえくすたしーかならずふれてみせるよ
ねえひたすらにまっすぐ
さきおみつめてゆくそれだけ
なんどだってこえていける
つよいわたしにあいたくて

なりたいじぶんがまだとおくて
くやしなみだこぼれたひとりきり
ここでまってるなんて
もうやめてふみだそう
みらいをえがいてくそらにとどけ

だれよりいまつよくかけぬけたら
いちばんさきでえがおになれる
ほんのうすぴーどあつくからだをたぎってく
もうなにもおそれないで
げんかいなんてひつようないの
さいそくのわたしになって
みはてぬせかいこえてゆけ
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