さけんでもとどかないきみへとおもいはせた とりあめがゆらすあすふぁるとかさもさささすあるいたここ みじむけしきうかぶきみのすがたまでがごんけだしてきえた はなしてもはがしてもはりついたおもい つかんでもここれるうそつきのざんぞ まようてもさがしてもたどりつけなくて きみのしんきろう なみだのあしあとがかれるころ あわいめいきさえそらへとかきけされてた はなしてもはがしてもはりついたおもい つかんでもここれるうそつきのざんぞ まようてもさがしてもたどりつけなくて きみのしんきろう きみへとおもいはせた なみだのあしあとがかれるころ あわいめいきさえそらへとかきけされてた ひかりさすおおそらもいまはみえなくて やみのなかくをくたどり あすへとあるくだけさ きみへとおもいはせて