Never

Uta No Prince-sama

Composición de: Haruka Nanami Reiji Kotobuki Romanization/Silvermoon
よぞらにとけたびるのあかりを
すっとにじませたきみのひとみは
おとなのたてもせおっていないと
どうにもまうくたちまわれない

やけいのしゃんでりあはいじわるさ
おとこのほんねにひをつけそうで
ほんとのぼくをみつけてくれたきみに
どんなきせきをささげればいい

まだおわれないゆめがさいてる
むねのおく…ひかるほしのように
ねむったはーとにこいをともして
そのままでいい」とあたためた
あどけないえがおにくちづけを

くるまのしーとでねむるてんしが
ゆめをみつづけられるようにと
かーぶはやさしくてをかえそう
せめてすこしをやすらぎを

きせつをなんどもかさねつづけると
じぶんのこころにうそがつけなくなる
うまれたじかんなんてなにもかんけいない
たくさんの「はじめて」をみせよう

まだきえないきみとすごしためもり
いっそなにもかもをなげすてて
このてでぐっとだきしめたのなら
こどうがせつなくたかんだ
らぶすとーりーがいまはじまる

(C'mon, let's go?)

おとながゆうきをしまうときには
ほんきというなのいみがつまってる
愛」も「夢」もすべてをひきつれ
まだみたことのないせかいを
やわらかくかんじさせてあげる

まだおわれないゆめがさいてる
むねのおく…ひかるほしのように
ねむったはーとにこいをともして
そのままでいい」とあたためた
あどけないえがおにくちづけを
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