ひえたあすふぁると
かわいたきみのくつおとが
まだりかいをこばむこころに
ふたりのおわりをつげる

ぼくをおもうきみをおもたくかんじたり
ときにきみのうえにだれかをかさねようとしたてた

なのにどうしてきみをすきなままで
どうりでこころはとけはじめる

ねむれないよるは
もうふにくるまれて
きみがねむりにつく
そのときまでちいさなせなかだいてた

どうりでたしかにきみにふれていた
ぼくのからだはday by day
きみをおぼえていく

いそいでかいにいったけれど
ひろいじゃうまくつつめないんだ
ぶっかっこうなままだよきみへのぷれぜんと
きみのつらいおもいでになるのは
いやだからわたせずにいるよ
すててしまおうとおもんだ

どうしてうんめいだとおもっていた
どうりでわすれられないよ

Holidayきみとみあげたほしぞらも
きれいなにじもはなびも
きみがうたっためろでぃも

どうしてぼくをくるしめるの?ねえどうして
わすれたくないよ
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