ちいさなころみててもは今でもおぼえてるの こうしゃのうえみわたすけしきひかりかがやくみんなも めくるめくときにのまれわすれかけていたのね ゆめのなかではばたくこころはてしなくひろいせかい どうざかるしろいくもながめおもいだすのあの日のわたし ゆれうごくこころにうつしだしたみちびくように まいおりたNostalgy おさなこころかんじたことはすなおなままのきもち とりのようにおおぞらかけてかぜになれたらいいな すみわたるそらをみあげおもいをはせてみたの しろいつばさはてなくひろげとおくみすえたちかい かけめぐるおもいでにひたりうかびあがるあの日のわたし なきぬれたこころをつつみこんであたためるの やわらかなNostalgy とうざかるしろいくもながめおもいだすのあの日のわたし ゆれうごくこころにうつしだしたまよいのないじゅうなままのすがた いつのまになくしたことにさえきづかずに まどってたのまいおりたNostalgy