きずつけあいはもうやみよ うたがうからあいはとおのいて すきというかんじょうだけが おおいできぼりにされるんだ だからいろしらないけせないここだって みえぬひみつだけうけとめあおう あいたいひだりうたをきみにつけまれてたい ちいさなてぼくのえがおふくれば はやすくはずれないきみがひとりでいったよるを ぼくのふあんももういらない しるけどはかいのはやみよ それがふたりのあいのはなさらい ぼくとねればぼくとねるほどに きみもきずつけるだろう そのきずのなをあいとよべなら あいなんていらないただそばにいたい はなさないきみのみにてがぼくにしっかりつくなら なんどでもわらわせてあげるから つなげばはずれないこんなきがつくすれば いっととっていっとはいをきみした せかいがひとつのはつるにくきみしかつながら あいたいきらめるてもきみにつけまれてたい ちいさなてぼくのえがおふくれば はやすくはなれないきみがひとりでいったよるを ぼくのふあんももういらない はなせないきみのいいていったぼくにしかみつくなら ひみつだったまもってあげるかな すなげばもうにどっとはなれてくれいとねかう ころそらをずっとはずれないで