ふかいまなざしから ほとばしるMERODII おれのきおくのそこ まさぐりかきみだした であいがしらの きみょうにうすくよかん あれがふたりのしゅくめいと うけとめてるいま ゆるしあえない とまどいまよいこえて むすばれてる かくしもったきずなで わかりあえるより しんじあえるほうがいい そのこころばえ はげしいままでいてくれ しろいきりのこうや さまよいあるくゆめ いつもむなぐるしさに めざめとぎれるわなぜ こころのみなもとをさがし たびをつづけるのか ゆめのなかまでも いっそにくめたなら わりきれるものを あいといえるほどに こころをしはいされて であうまえから すでにであっていたと このふうかしぎなかんかくを しかとみきわめる せなかむけても ひとみをのぞきたくて むじゅんめいた あついむねのあやうさ わかりあうより しんじあえるほうがいい こころざしならきそってゆけるこのまま Repita Destination Destination, still so far