ざわめくまちをたとえればひめいあげるあんぷのたぐい
のいずきゃんせらーとうさいのぺっどふぉんさえもたよりない
すくらんぶるのまんなかで「つつ」をかまえたぼくらは
じゃぜぱむじょうようするけれどふるえがとまらないのです

くさきやはなやほしのあおがかわらぬようにかわらないきもち
あきしょうなぼくらの「ゆいいつ」なのでしょう

[たしかなもの]なんてそんざいしないときみにひていされたならきっと
ことばつまるのかな
ぼくはいえるのかな
あきみをあいしていること
ときはながれてきづけば「にねんめ」のはるがおわる
なにができるだろう
なにができるだろう
あああ

くさきやはなやほしのあおがかわらぬようにかわらないきもち
てんのだれかさんへゆいいつねがうのでした
ゆびきり...はりはいくつでもいい
あいにくうそはまちあわせがない
あきしょうなぼくらの「ゆいいつ」だからさ

[たしかなもの]なんてそんざいするのときみになけれたならきっと
ぼくはうたうたうよ
そしてつたえたいよ
ああ[きみをあいしていること]
やがてこわれたせかいにぼくらの「じゅうせい」をひびかせよう
なにができるだろう
なにができるだろう

ああかなでるねいろ
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