とざされたそれにてをかざして くろめくのかなたへ とおいかけるくろにまよいまなく あらくたかくとびたいと おどろくほどひろがるはるせに わることをわすれてくせきこんできみ のひとみにひかりもとりをどうしてるなら [そうすぎてと感覚くるえるとどまるとしひ のひびを] さんぜんのせんでくれぜんともどよぼれでひを [すぎこといすぼううきときをなてここ いていくを] たどりついだそうすきには みしかんのせかいのでかでのをてを ひろげとおくはいつものゆめをかたり だれてころかけるひびひとつすつねがい をこめるように かずくするきせきはあるほどあいふれて みわいためはけれどおわれていわををこえて ほしからおもいひびかぜるから にぎれしめててのひありのこるくせんしゃな いくおめいいきすいた [さびすと感覚とくるえるとどわるとしひのひびを] さんぜんのせんでくれぜんともどよぼれでひを [にそうをかぜひていのこそかされたこうしんわつを] ふるえるてがめせすこしは だれにはないせかいのあめはだきしめるかれたときに きみはねりほしめしたくれるのはかけめるのよう ゆなゆうせいにいのりかなてるように [くれたけのことばでいつわりをてにしても くれたけのことばで] [さびすと感覚とくるえるとどわるとしひのひびを] さんぜんのせんでくれぜんともどよぼれでひを [すぎこといすぼううきときをなてここ いていくを] たどりついだそうすきには みしかんのせかいのでかでのをてを ひろげとおくはいつものゆめをかたり だれてころかけるひびひとつすつねがい をこめる だれにはないせかいをあめはだきしめるかれたときに きみはねりほしめしたくれるのはかけめるのよう ゆなゆうせいにいのりかなてるように あふれるなみだとけずだけうしなわれたかこうな けっこうよりもたいせつなことようあるはずきみを はなしたりしめいから