だれもいないにちようのあめ いつもよりながくせつない ひとりのかさはおおきすぎてこころのすきまはうまらない きみがのぞんでいたことばをぼくはさがせなくて あの日のなみだのわけさえうけとめられないまま おそれてたやみとおざかるきょり いつもためらいつづけたみらいに いつの日も restless love どんなときもずっとそばにいてほしいのはきみで だからだから restless love またあえるときがきたらちいさなそのかたをもうはなさない only you とりのいないとりかごからなきごえだけがへやにはびく たしかなことはぼくがみじゅくだったこどくだった きみがまぶしくてえがおにさえめをそらしてた ねむれないよるちかづくふあんけっしてぬぐいきれないげんじつ いつまでも restless love このせかいのおわりにとなりにいてほしいのはきみで きっときっと restless love つかのまのときをとめてふたりのえいえんをちかいたい あめはやみそらはにじむとまどいのよるがあけていく いつの日も restless love どんなときもずっとそばにいてほしいのはきみで だからだから restless love またあえるときがきたらちいさなそのかたをもうはなさない にどときみだけはもうはなさない only you