ときをこえていまのこのじだいにまもりたいものがあるから ゆるぎないちかいでまよいをさばこうだれよりもかがやくために かおをそむけていたとまどいもかくせないほど すれちがうふたつのねつにとくべつななにかをかんじて ていたいするみらいかすれたそらをめぐるあお ざんきょうがよびおこしたれんさするときをうちぬいて ときはなていまこのじくうにひとすじのきぼうがかけぬける こたえはただひとつありのままでいてほこれるきずなをかざすのだろう にどとまけたくないにぎりしめたそのては ふかいかなしみのさきにつよいおもいをやどしていた ていたいするみらいかすれたそらをめぐるあお ざんきょうがよびおこしたれんさするときをうちぬいて ときをこえていまのこのじだいにまもりたいものがあるから ゆるぎないちかいでまよいをさばこうだれよりもかがやくために きっとだれもがみなこどくにおびえてふるえるよるもある それでもにげないでたちむかえばいいかならずしんじつがみつかる うんめいがかわりはじめている ふりかえることもできないままつみかさったこうかいより ゆっくりでいいからたしかなけついをこころにともして ときをこえていまのこのじだいのなかにまもりたいものがあるから ゆるぎないちかいでまよいをさばこうだれよりもかがやくために いまこのじだいのなかまもりたいものがあるから ゆるぎないちかいでまよいをさばこうだれよりもかがやくために きっとだれもがみなこどくにおびえてふるえるよるもある それでもにげないでたちむかえばいいかならずしんじつがみつかる うんめいがかわりはじめている