みつけたとたんきゅうにどうでもよくなった
かかえこんだじかんがまよいにそまっていく
そんなことをくりかえしてはいになって
ぬけだそうとするからまた「ほか」をもとめてく

かわっていくことあきらめたときおわりはくるえいえんにひびけ

あのときからわすれないなくしたものすべてを
それでもまだこれからもおいつづけるひとつのこたえを

ゆるぎなくひろいこのそらでさえいつかきえてなくなるときがおとずれるから
こんなささいなほしがよけいにかがやいてとてもきれい
にみえるなんてせつないのだろう

かわっていくことあきらめたときおわりはくるえいえんにひびけ

だれもがみなさがしてるてにしながらすてながら
いつになればどこにゆけばわかるのだろうとどくのだろう

あのときからわすれないなくしたものすべてを
それでもまだこれからもおいつづけるひとつのきぼうを
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