とどくことのないあかりはぼくに
ひつようないみたいさまようだけだから

なにかにふれてはじめてしった
そこにあるというむくもりのいと

ここはどこだろうぼくはしらない
きみはだれだろうどうでもいいこと

ぼくはなぜここでゆらめいていきてる
こころのありかをくらやみのおとを
きみがふれてくれなきゃいみがない
ながれているだけだれかをもとめていた

はんとうめいのいしきをなびいて
からみあったらじかんをとめるよ

つつまれたままともなながれを
くりかえしたよいのちのふゆうを

きみはなぜそこにいたぼくにふれたの
こころのありかをかかげてはきえて
ぼくがいきてるとしったかんしょく
わすれないないにきえてしまいたかった
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK