すんだほしぞら ゆれるかぜ
つきがすがたうつして
うたごえはどこへたどりつく
こがれたおもいだいて

しずけさにたたずむせかい
ふくはずのかぜはないで
たちとまるおとせいじゃくのなか
ゆめはゆめのままねむる

このなみだこぼれおちたのなら
ほしにかわり
ときすぎてまたおとずれるだれかの
みちしるべになる

いくどもくりかえして
ひかりすらうしなわれる
はかなくていつわりない
せんりつもいつかきえた

だからこそわたしはうたう
さまようゆめをこえて
いませかいにいきたあかし
ながれるときをつかんで
このおとがさくとしんじる
いつかたどりつくとおくとおく
わたしのひびかせるうたよ
いま“おとのみ”となれ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK