太陽が僕を覗き込む 窓の外ゆっくり時が過ぎてく こんな日は君と二人きりで 初めてキスをした遠い海岸へ繰り出そう 懐かしい防波堤うつむき歩けば 気が狂いそうで ぎくつに生きている自分を感じた そしてこみ上げるtragedy どれだけ時が行けば笑い合えるのだろうoh no 眩しい遠い日の海のようなガラスの心で [孤独]という自由の中で 何が僕にできる?誰か教えてよ 手を取りないんだ見せ合えるほど そんな仲間さえもう取るに足りない思い出 明日はいつでも分かり切っているのに スマートに生きる誰かの 瞳の奥は見えない そして一人に震える repeat どれだけ歌ったなら君に届くのだろうoh no 果てしない遠い日の空のようなガラスの心で repeat