せかいじゅうでいちばんすきなのに きづいてもくれない ひゃくようばこのそば さいていた しろいCHUURIPPU ひろいこうていのすみ はるのひなたがある そこにゆけばいつも こころあたたかくなる ことばはちかくてとおい そよかぜにゆれるきぎ ふつうにはなしていても ほらどきどきしてくる せかいじゅうでいちばんすきなのに きづいてもくれない まだまださかないと あきらめてた しろいCHUURIPPU はるはつげることなく やがてちりゆくけど そこにとりのこされた きおくふりむかせる こうしてせなかばかりを いつだってみていたの しょうめんむいているより いまはなせたきがする せかいじゅうでいちばんすきなのに きづいてもくれない いつものけしきに はながさいた しろいCHUURIPPU こんなにすきになれたことが きっときせきでしょう "あい\"といういみしった はなことば しろいCHUURIPPU せかいじゅうでいちばんすきなのに きづいてもくれない まだまださかないと あきらめてた しろいCHUURIPPU