あいずいてかたりたんがるひともいれば あいずいてかなべしまひとりでいる けれどほんとうは だれにもわからない どちがのおなじようにただしっく そしてさいごには だれもがしってしま どこかでなに かも まちがえたこと くりとあいははや ぼくらのそらで わおえがいているよ こころのあいははや かなわけもな あつくさせてゆくよ いきることになやめるひともいれば いきることをむけてるひとだてる けれどしんじつは いつもやみのなかで だれもがひかりもとめてさまよる そしてさいごには ときがつげてしまう こたえ-るなど どこ にもないことを くりとかぜははや ぼくらのゆめを とおいゆけてくよ きのうのかぜははや まつひともない かねをならしてゆく Repeat