こころのなかにいるきみがぼくをすくいだしてくれる
さあはやくぼくをここからすくいだしてくれよ

いつかもういちどあいにうたれて
やがてくるひをきみといたくて
すべてをきいてすこしをわかって
きみをきずつけてしまうかも

それぞれのむねのなか
だれにでもわすれられないこいがきっとあるはずで
それはきゅうにむねのなかはげしいいたみになって
ぼくらをかなしくさせるけど

さいあいのしゅんかんには
いつだってだきしめてほしいんだよ

しんじつのはながこころをゆらしはじめてるよ
きみのためなにができるのひとばんじゅうをかんがえてたよ

たっといやくそくはなみだをすりぬけて
うんめいのちからにどうにもならなくて
それでもしんじてさだめをうたがって
いつかあいをしるひがくるように

それぞれのむねのなか
だれにでもわすれられないこいがきっとあるはずで
それはきゅうにむねのなかはげしいいたみになって
きみがいないことをきづかせる

それぞれのむねのなか
だれにでもわすれられないそらがきっとあるはずで
あふれだすかなしみはあたらしくうまれかわって
いつかひかりをいだけるように

さいかいはこころのなかに
いつまでもさよならはいえないよ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK