あのころはそらをみあげるよゆうさえなかったきがして いきばなくしたこんぷれっくすばかりがいつもうちゅうをまっていた だれだってつらいひびはあっていつかはすぎていくけど それでもゆうきをもってすすまなきゃいけないこともある かなしいいちかんをひとりでのりこえ ながしたなみだはつよさにかわるよ むりをしないでかわればいいから いまのじぶんをもっとしればいいのさ ラララ..とびら ぶきようなえがおでつくらわなくてももうだいじょうぶ あの日にすくわれたことばはあいじょうだときづいたのなら だれだってあきらめはめぐるさびしさにおしつぶされそうで それでもがんばっていてもだきしめてほしいよるがある どんなにないたってかまわないのさ いつしかなみだはつよさにかわるよ それでもあなたがつらいときには すこしだけここにたちどまればいい こころにかいてたらくがきさそってにじをさがすたびへと あたらしいひかりをつかむそのひまで いまありのままのわたしではじめよう あしたはもっとほこれるように みらいへつながるいまをてらすのさ あたらしいひかりをつかむそのひから ながしたなみだはつよさにかわるよ ふりかえらないでふみだすちからを みらいへつながるあすへむかうのさ