うだるようなちもしずまり ほのううらいひのでまえ いつものどおりみちでまちあわせ みんなでしよう なつだから」BOODAAかやけた はだかWANPIISU こうせいはないけれど かわいくてうらやましい みんなまえみてるすきに ぎゅっとてをひいてほしいんだ ろめんでんしゃにのり どこまではしりぬけよう どうせかいがんかそこらあたり はなびでもしましょう てにもってはいけないのに ふりまわしきをひく よくあるけしきがあつい きょねんのたんじょうびには くろいT-SHATSUをくれた わざとあながあいてる そでをとおしてみようか ことしは「なにがいい したたかこたえられず みつめてくれていることに まんぞくしている どこからこいになったのか やせたからだをだきしめて なつかしのラムネは はてな」あじでもおいしい あまいくせにいさぎよくてすき くちのなかで あばれはじけとぶ KAPUSERUたち なんにもできない ぼくのきもちのあらわれ またみんなでこよう きみなしでもへいき たまにふけんこうにあさまで わすれるのもいいね たまにけんこうてきにあさ おもいだすのもいいよ きっとでんしゃにのり きみだってきてくれるでしょう かきとちゅうのcoolなinvitation さいこうのおととうまれたこのひ りようする うたいたりないだから まだかえらない ろめんでんしゃにのり ひたすらゆられてみたら すぎたなつのきおく」におさまる もしかしたらぼくらさいごかもしれないけど あたまのなかではずっと つづいていくone time