いつまでもつづくいとしさをきみにかんじるんだ
かぜやなみにのまれても
どこにいてもきみをみつける

ぼくはなにもできずにきみのために
やわらかなことばかかえてうたうから
なかないでどこにいたってぼくをよんで

うきよにゆらゆら
またゆらゆら
だれもつかまぬかげろうをおう
かなしみにかすむあしたを
ぼくにあずけておくれ

かすれたきみのこえだけが
みみにこだましてくる
うしなったかげたちははるかとおく
いまならばすべてゆるせるきがするよ
とおくにいてもきみのなみだはみえるよ

あてなくゆらゆら
ああゆらゆら
ずっとつかまぬかげろうをおう
えがいてたゆめのかけらを
そっとあつめてあげよう

ながれゆくときのすきまに
そらをみあげてないた
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK