あかしあのあめにうたれてないてた はるかぜのなかでつきがのぼるまで そのえがおをしぐさをいとしくて ほんきでおもっただいてだいてだいて みつめあうときはたかなみのように そばにいるだけでじぶんをわすれた そのはげしさそのこえそのむねが きえてしまっただいてだいてだいて つめたいよるはこどものように ふるえてねむるきせきをもって なみだがかれるそのまえにほしをみあげる すてきなこともさみしさもかがやきににて あなたがくれたそのおもかげに ほんきでさけんだだいてだいてだいて あかしあのあめにうたれてないてた はるかぜのなかでちいさくこごえて そのえがおをしぐさをそのすべてを ほんきであいしただいてだいてだいて そのはげしさそのこえそのむねが きえてしまっただいてだいてだいて