ひざしのあとのはだにふかくのこして
あのとき「はなれない」といったじゃないか
あなたのことをせめるやつらがいても
じぶんにうそだけはつかないでくれよ

なぜおそれているの
わかいというだけで
このおもいはどんなつみになる

じゅんあいGIRUTI いばらのうでにさえ
ふたりでGIRUTI さばかれてもいい
あいまでGIRUTI くるしみもだいて
おちていくのがつめたいよみでも
もえるそのひとみけさない

かわいたくちびるからいきがもれてく
まちがいだったなんてききたくないよ
なみだはどこでせんをひきたがるのさ
もどれなくてもかまわないみちがある

もううごきはじめた
じかんのうずのなか
ひとりねむるよるがばつになる

じゅんあいGIRUTI こころがふるえてる
すべてでGIRUTI おいこまれていく
あいまでGIRUTI かなしみのはてに
すがるゆびさきにぎりしめながら
どんなゆめからもにげない

じゅんあいGIRUTI いばらのうでにさえ
ふたりでGIRUTI さばかれてもいい
あいまでGIRUTI くるしみもだいて
おちていくのがつめたいよみでも
もえるそのひとみけさない
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