カイエンのANAUNSUひびいてる きっときみはこないだろう やくそくしたころはこんなひがくるなんて おもわなかったぼくたち たいせつゆめのためにがんばっているきみのすがたがすきで 12300;どんなときもぼくがおうえんする」なんて いってたくせしてたびだつきみのことせめた こいなんてしないほうがしあわせなきがした そんなRABU・SONGUにむねのおくがあつくなる なんかいもきみときいたそのことばがつきささる ひとりぼっちじゃかなしすぎるうただね はじめてあったひをおもいだす きょうとおなじCONSAATO ななめまえのきみはぼくとめがあうたび わらいかけてくれたね かなえたいゆめのためにとおいまちへきみがいくこときいて 12300;はなれててもふたりかわらないよ」なんて ちかっていたのにゆめみるきみのことせめた こいなんてしないほうがしあわせなきがした そんなRABU・SONGUにからだじゅうがふるえてる どうやってきみをわすれきょうからどういきていく このさきずっとこんなうたはきかない ほんとはもっといいたいことや たしかめたかったことがあったのに いまさらおそすぎるなにもかもぜんぶ はくしゅのなみのなかぼくだけがとびだしていたひとり こいなんてしないほうがしあわせなきがした そんなことないよとむねのおくがさけんでる なんかいもきみときいたRABU・SONGUがとおくなる ひとりぼっちじゃかなしすぎる それでもぼくはきみにあえてよかった