ひとりきりへやのなかでひとみとじるとうかんでくる あのときのぼくたちのおもいでのひびが なみのおととあなたのわらいごえきいていると?えいえん?としんじられた でもねきづいてたよ?あい?がなくなったことは だれかのことおもっているよこがおもきれいだったよ ねむないよるがあけるしゅんかんの あおのけしきがわすれさせてくれるんだ そんなきがしていまもねむれずにいるよ こころがわりはせめられない ふたりよくかたりあったうみべにひとりすわっている もうあなたがいないことしんじられなくて あなたつつむすべてのようそをこころからあいしていたんだ かぞえあげりゃきりがないんだよ うしろすがたにてるだれかにあなたかさねしまう ねむれないよるがあけるしゅんかんの あおのけしきをみるたびにおもんだ あのときあなたをだきしめていれば いまもきっとそばに いまはほかのだれかのむねにいること そんなことそんなことわかってるのに ひとみとじるとあなたがそこにいるよ はやくわすれたいのに ねむれないよるがあけるしゅんかんの あおのけしきがわすれさせてくれるんだ そんなきがしていまもねむれずにいるよ こころがわりはせめられない