ゆめのつづきみるように きみのえがお(さがしてる あしあとよりこれからを きみのそばで(steady ずっと いえなかったあのことば いつか しまっていたこのきもち いまもまだきえないでここにあるよ きみとならどこまでもいけるきがした きみをおもうだけでつよくなるよ ときがたってもかわらないまま ぬくもりをしんじているよ ひろがっていくみらいのさきも きみのこのてをはなしタくない しまいこんだたからもの こんなところに(あったんだ なくしたかとおもっていた じつはそばに(steady Here I am むねのおくのやくそくが Here I am そっとかぎをあけるように とびこんだそのばしょできみにあえた このゆめもこのなみだもこのえがおも きみがくれたものでできているよ あえなかったらかわらないまま めをつむるようにいきてた きみにもらったゆうきもぜんぶ かえせるくらいつよくなるから かこのきみよりもいまのきみがすきだから きっとみらいのきみもすきだよ きみがきみであるかぎりずっと ねえもうとなりからいなくならないで ねえこのぬくもりはうそじゃないでしょう なにがあってもかわらないまま きみとならどこまでもいけるきがした きみをおもうだけでつよくなるよ こんどこそこのてをはなさない ぬくもりをしんじてるから ひろがっていくみらいのさきも かわらないそのえがおがみたい