そのひろさに ふくじゅうするように わたしといえばほほえむだけ "ずっとくるしかった、ちぎれそうになった\" みえないくさりがとけてゆく そのあおさに にぶるつまさきふみだしたら きずにいえていく ぬくもりになって つよさになって ちいさなわたしをせいふくする そらをきる いたずらなかぜ そらはなき あめがふる (x2) おどりだしそうなわかいひとみからは とびだつすべがうつっている \"わたしをみて\"と おおきなつばさはうずいている はてしないあしたにわたしはうたう くもをやぶり なみだとだえ おおらかなにじとまじるとき なないろのちりは ENERUGI-になって きみをりんとさせかがやかせる ゆめをみる まっすぐなきみ "なせばなる\"まわりみちせずとも そらをきる いたずらなかぜ そらはうたう ひかりはみちびく さいぎしすぎたいたいひとみからは まぶしいひかりがうつっている \"じぶんをあいせ\"と おおきなつばさはうずいている むげんだいのきみはいまはばたく おどりだしそうなわかいひとみからは とびだつすべがうつっている \"わたしをみて\"と おおきなつばさはうずいている かそくしていく RIZUMU さいぎしすぎたいたいひとみからは まぶしいひかりがうつっている \"じぶんをあいせ\"と おおきなつばさはうずいている きねんすべききょうがいまはじまる