きみのそばにいるだけでじぶんのこころが うそのようにすなおになれるよ なんでもなかったあさのさんぽみちで きみとであったいつもとかわらないあさのはずが DOKIDOKIしてる うしろにはきみのあしおとがおいかけて くるようでなんどもふりむきながらきみの すがたみてた あたらしいこいのはじまりとはしらずにふたりは みえないこいのSUTOORII(story)がはじまる きみのそばにいるだけでじぶんのこころが うそのようにすなおになれる こころがみだれてくるのがわかる きみひとりをまもることをちかうよちかうよ ともだちにまじってはしゃいでいるきみを いつもとおくからいとしいめでみつめていたよ きみはきづかない ないたりわらったりおこったり ふたりですべてをのりこえていくじしんがある きみがそばにいないとこころにすきまが あいたようにくるしくなる だからいつまでもはなれたくない きみひとりをあいすることをちかうよちかうよ