"あいそうがないとはいえ ほら、あのめがにくめないんだよね\" ただながめてるこいで おどけてみたり じょうほうがないなりにもHeaven ないてわらったまいにちわ のんびり、だけど はやしですぎった カラフルなひかりが ゆくえをいくつもさしていて かのうせいはまよいにかわる あしがすくむたびに はねがおれそうになるたび おおきなそのえがおが まっていたんだ きみにであえてほんとうによかった さくらのころもおちばまうあきのひも きみにであえてほんとうによかった こんやのきみがしあわせでよかった かんきょうがちがうとはいえDear むかいかぜにひるんでも あおぞらのした いつもつながっているさ ながれていくことは すこしさみしくもあるけれど まぎれもなく みらいはすばらしい どんなSUTO-RI-を きみはいきていくのだろう そこにはどんなゆめを かさねるだろう きみのにおいがやさしくてあまえた つつまれながらたびだちをおもった "ありがとう\"とか "あいしているよ\"とか きもちはどんなことばにも できないけど repeat La la la