どこまでもひろがるそらがある めのまえに (It's never end) こころにはまだだれも知らないかぜがふく はねがおれたことをかくしながら むりにとんでみせようとしてたかな いつも ひとりきりでとりのこされてゆく ふあんにまけて だけどきせつははじまりのあさをくれる おもうようなじぶんにもっとなればいいと てをひろげ こころふかくいきをすいこんで (It's never end) いまできるたしかなわたしからはじめよう ひとつなにかをなくしたとしても そこにうまるなにかがあるんだねきっと かわるときをおそれないでいれば じゆうになれる きえてゆくものあたたかくみおくるみち またそこからうまれるはなにめぐりあえる repeat てをひろげ こころふかくいきをすいこんで いまできるたしかなわたしからはじめよう repeat