はじめてあのひとにであったときの すずしげなまなざしをただわすれられない ほらみつめるだけでこころながよあいあう こいびとになれたならそれでいい どうしてももういちどあいたくて こんなにときめいて どうしたらいいのかもわからずに もとめてる はつこいじゃないのになぜだかおくびょうな このむねのたかまりをきかせたい どうしてももういちどあいたくて こころがとまらない どうしたらいいのかもわからずに こいしてる どうしてももういちどあいたくて こんなにときめいている こいしくてとまらないゆめのなか