なんにもない なんにもない なんにもない なんでもないひびです なんにもない なんにもない なんにもない なんでもないへやで なんにもない なんにもない なんにもない なんでもないじかんに きみがいただけだった うそをついてにげて はじをかいてないて きみをきずつけた なんでもないひだった あ さよなら きみとわらっていたひびがいとしい あ あしたは なにかかわれているだろうか ああ なんでもある なんでもある なんでもある なんでもあるひびです なんでもある なんでもある なんでもある なんでもあるへやで なんでもある なんでもある なんでもある なんでもある じかんに きみだけがいなかった ゆるさなくていい わすれられてもいい ただきずつけたことの つぐないかたがわからないんだ きみがいる きみがいる きみがいると思ってたひびです どうせずっとあいされていると思ってたんだ きみがいない きみがいない きみがいない きみがいないひびは ろうやのがましかもな うそをついてにげて はじをかいてないて きみをきずつけた なんでもないひだった もうにどと ひとをすきになれないきがしている あ わたしは かこをさまようしゅうじんのよう あ さよなら つぎにあうときはたにんでいようよ あ それが わたしにできるさいごのこと ああ