こわかったさよならとつたえることができなかった
あの日のほほえみといまもかわらないきみがあいおしくて
よぞらをみあげるたび
せつなくなるきもちおさえて
このほしできみとであいえいえんのこころにさくはなをみつけたよ
いまはもういちにんじゃないどんなにはなれていてもなみだながさない
はじめてかんじたこのぬくもりをわすれないよ
ねむれないよるならばそっとまどをあけあいにきてよ
つきあかりできみをやさしくつつみこんでみまもってるから
さいごにみたけしきで
くんをずっとかがやかせたい
もうにどとかなしまないようにこぼれおちたしずくをほしにとどけよう
ときがたちこのいのちがつきてもだれよりきみがたいせつなひと
はるかかなたのせかいでながいたびがはじまって
いくせんねんものときがすぎさっていても
かならずこのばしょでよりそえるひがくる
ときをこえてまってるよ
いとしきひとよきみだけのこころにさくはなになれたかな
いまはもういちにんじゃないどんなにはなれていてもなみだながさない
くんがいつまでもしあわせでありますようにと
ふりそそぐほしにねがいをのせて
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