なれないまちであいほつないでく ちぎりへであしたのちずえがくように くじけそうなつづれおりのみちで とおいそらてほふるえがおうばく しゃぼんだまにねがいほなんどもふきこんだあの日 ふわふわりとばしたいちずなひとみはわすれない そううまれたてのおもいがいまほあみあげて まよいほほどいてはゆうきむすぶ まっているだけのはがゆさめくって ありのままこのゆめほいきよう きっとかたのちからぬいたときに かざむきもかわるじぶんほしんじて はじめてでもなつかしいばしょなのは なないろのえがおまたふれたから しゃぼんだまのこころであやなすおもいでほのせて ゆらゆららわたしもしらないわたしほみつけたい そうおぼえてたてのメロディいまほきざむように なみだもいとおしくだきしめるの であえたすべてがほうもつにななる とおまわりしたりゆうわけもわかる しゃぼんだまがあじけてきえてもおもいではそばで きらきららゆめいろつむいでやさしくみまもるよ そううまれたてのおもいがいまほあみあげて まよいほほどいてはゆうきむすぶ まっているだけのはがゆさめくって ありのままこのゆめほいきよう そううまれたてのおもいつばさにかえながら あとすこしもうすこしあのおかまで まっているだけじゃとびらはあかない ほんとうのかがやきにあえる