みらいのかげをいかけて おくじょうにつづくかいだんを いきをきらしてかけあがる おもいどあのむこうがわ あの日こがれたまぶしさとひかりが まってるきがして ねえわたしひとりいだいてたゆめが いつかいつしかわたしたちのゆめになった さあいこういまきみときざむしゅんかんの ひとつひとつがきっとかてになる むねにひかるごせんふのかなたでほほえむえいえんしょうねん そらのいろがこくなって かぜのにおいがかわるまえに すなおなきもちいいたくて いまつたえたいかんじょうは いまつたえなきゃそのかちやにゅあんす かわってしまうから ねえときにぜんぶもてあますくらい ひびきかがやくわたしたちのひびのきいのーと いくせんいくおくのなかのとくべつが ここにあるようなそんなきがしてる むねにえがくみらいのむげんのかのうせいどうかおそれずに とまどいともどかしさとこんきょなきじしんとむじゅん ゆれるのはいとしいからまようのはたいせつだから せんれつなひたむきさでいっぽずつきっとずっとすすんでゆこう make a brighter days with me あたらしいせかいへ ねえぜんぶぜんぶおぼえていたいよ もがきかなでるわたしたちのひびのメロディ さあいこういまきみときざむしゅんかんの ひとつひとつがあすのかてになる いくせんいくおくのなかのとくべつな たったひとりをずっとさがしてた むねのおくにいつまでもきえないひかりがえいえんしょうねん