どれだけじかんがたったのかわからない きもちだけおいてきぼりで めをとじるしゅんかんはじまりのPremonition もういちどあえるきがした またさくらまうきせつにはあのばしょにかえろう ふたりでみたけしきのなかへ ことばよりもMEERUよりも あなたにあいたいきもちがゆめのなかでさえつのる おなじそらをあなたもいま どこかでみているといいなきっとまたあの日のように しずんだゆうひがなごりおしくいろづく おもいでをおきざりにして きのうのことなどなかったかのように まちはきょうもながれていく まだかわらないこのおもいそのつよさはきっと いつかまたこころがつながる しゃしんよりもてがみよりも あなたにふれたいきもちがまぶたの奥でかんじる おなじほしをあなたをいま どこかでみているとおもうだけでなみだがあふれる ゆめのなかでであえたこと それははじまりのよかんなんだとしんじているから おなじばしょでいつかふたり ならんでみているといいなきっとまたあの日のように