だれかのことばに どうかまどさらないで まもるべきものはむねのなかにだけ ほかのひとよりPUREな ガラスのこころにふれた なきだしそうなえがおはやがてかわる きみのことをおもうきもち そのはんぶんさえ つたえきれないたりないけれどそばにいるから せめてきょうがおわるまでわ あのそらへきみをつれてゆくよ おぼえているかな こどもじみたやくそく おもいでとよべないわたしのわがまま あのころとおなじきみ みつけるたびうれしくて このままいけるところまでゆこうずっと ときはながれいつのまにか おとなになってく つよくなりたいそんなことをおもいつづけながら せめてきょうはわたしだけの きみでいておもいでをもういちど きみのことをおもうきもち そのはんぶんさえ つたえきれないたりないけれどそばにいるから せめてきょうがおわるまでわ あのそらへきみをつれてゆくよ