ねえであったひのことをおもいだすよちいさなねがいのむこうがわ
そらたかくいのるおもいふれあうたびさいてたやさしいちから
ゆれるこころだいてきっともとめてたてとてつなげるそんなひを

おちるなみだぬぐいあったこころつながったあの日にそらのあおはかわっていたえがおよびあって
はじめようとうなずきあいみてたひとみのじゅんしんをめぐりあいのきせきむねにあすへつづくみち
ほしのひかりがてらすから

こころのにわにめふいたちいさなはなこごえるさむさをあたためて
いとしいやさしさのかぜよるのそらにまたたくぎんのひかりは
ゆうきこころのなかそっとうつしだすやみをてらしたしろいかぜ

まいおどったゆきのあめにほしがきらめいてつどってそらにとけたちかいはいまてんのにじになる
とわのほのおおなじねがいゆこうおなじみちまっすぐめぐりあいのきせきむねにあすへつづくみち
ほしのひかりがてらすからそっと
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