みあげたよぞらにはいくせんのほしが
うまれてひとつきえてく

ひみつもやくそくもきづけばあいつは
ちゃんとまもってくれてるのに

ふいにふっとしせんがあうたび
ゆらゆらいまもどかしくゆれるこころ
どうしてすてっぷもしらず
いきなりふみこむの

こんやだけはとくべつなぱーてぃだから
おどりかたをおしえましょう
めくるめくやさしいきおくにつつまれ
ずっとおどっていたい

あの日のおもいでがほんのすこしずつ
ちいさくとおざかっていく

じかんもおもかげもあざやかなままで
そっとむねの奥しまってたのに

てとてにぎってひとみをとじれば
どきどきいまかさなりあってくこどう
どうしてなみだひとつぶ
こぼれおちていくの

こんやだけのさいこうのぱーてぃだから
ふたりきりでおどりましょう
めくるめくあふれるおもいをだきしめ
もっとおどっていたい

きっとこれがもうさいごのぱーてぃだから
らすとだんすおどりましょう
ずっといっしょにいたい...とはじめてかんじた
すなおにいえないけど
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK