Sugaruようにゆがんでた きみのなきがおと おとをたててゆれていた DENIMUのSHATSUを いまもわすれられないさいごのなつのひ きみがぼくをしんじた ずっときみがすきだったっていいたかった でもそれだけはどうしてもいえなかった ほんとうにわるいのはぼくのほうだから あいつのせいじゃない \"Wow Wow Wow\" ねつにおかされたいように みんなどうかしてたんだ やみをふりきって "MIDNIGHT RUN\" ゆくさきもわからずにはしりつづけていたんだこわくて にっきはかきかけのまま そこでおわった ぼくたちのことふういんするかのように それぞれのしゅうまつにつめあとをのこし とおくさっていった \"Wow Wow Wow\" なにかからにげるように きずだらけになりながらつよがっていたんだ "MIDNIGHT RUN\" あいつときみのことならとっくにわかってたんだ "MIDNIGHT RUN\" "MIDNIGHT RUN\" ねつにおかされたいように みんなどうかしてたんだ やみをふりきって "MIDNIGHT RUN\" ゆくさきもわからずにはしりつづけていたんだこわくて なにかからにげるように きずだらけになりながらつよがっていたんだ "MIDNIGHT RUN\" あいつときみのことならとっくにわかってたんだ "MIDNIGHT RUN\"