とおいくものきれまに ゆうひがのぞいて かえりみちわかるあいだに なかなおりしようよ そっとてのひらだして ごめんねのきもち のせるからかぜにむかって やさしくよりそって ゆるしあうほほえみは かみさまにもらった さいこうのおくりもの どんなことがあっても たいせつなだれかを ずっとあいしつづけるため やっとわかりはじめた なぜであったのか これからもかぞえきれない なみだがあることも しんじあうまなざしは かみさまにもらった とくべつなあいのちから こどくにまけないで たいせつなだれかを こころにももちつづけるため れぺて しんじあうまなざしは かみさまにもらった とくべつなあいのちから こどくにまけないで ゆるしあうほほえみは かみさまにもらった さいこうのおくりもの どんなことがあっても れぺて