よぞらをみあげひとりほうきぼしをみたの
いっしゅんではじけてはきえてしまったけど
あなたのことおもうとむねがいたくなるの
いますぐあいたいよだけどそらはとべないから

もしあたしがほうきぼしになれたならば
そらかけぬけとんでいく
どんなあしたがきてもこのおもいはつよい
だからほうきぼしずっとこわれないよ

あめがふっていやだとぼやいていたときに
あなたがいったこといまでもおぼえてる
あめのあとのよぞらはきれいにほしがでる
それをかんがえるとあめもすきになれるよねと

もしあたしがほうきぼしになれたならば
あふれるひかりふらすよいつも
かなしいときよぞらみるあなたが
えがおになるようにもっとかがやきたい

あなたはいつもひとりなにかとたたかっている
そばにいることしかあたしにはできないけど

もしあたしがほうきぼしになれたならば
そらかけぬけとんでいくきっと
かならずとどくこのいっしゅんのひかりで
あなたのいまてらしそらをめぐろう
あたしがほうきぼしになれたならば
きっとそばにいてあげる
どんなときも
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK