しぼみかけたゆめかばんの奥におしこんだ じえい\"bus\"のまどにうつるのはつかれあてたかお のみこんだことばしょうかふりょうをおこしたけど ひとごみのなかつじつまあわせまぎれこんでゆく あきらめそうなこころにきみがよびかける それはまるでさしこむひかりとじこめてたおもいよみかえる 12302;もういちど』 'てもういちどきみにあいにゆく あの日とまったままのとけいのはりがもういちどいごきだした えがいたゆめのつづきをかなえるために あたらしい\"page\"をめくりぼくはきざむ Never ending story しおれかけたはなかびんのなかにかざられたまま おわりゆくさだめときはむじょうにながれてゆく いきるいみにまよいたちどまるとき ひとりじゃないとおしえてくれたうれしくってなみだこみあげる 12302;もうにどと』 'てもおにどときみをはなさない いまをこのむねに強くだきしめたらもうにどとわすれないんだ えらんだみちはどこまでもあすへつながってく まっしろな\"page\"にしるすこのこころがしめすなとおり はいろのせかいにときらはなたれてく おしつぶされそうなおもにせおって はやすぎるながれにせなかをおされて かみしめるもんもなくかされてゆくけど こうしてほりだすおもいが だれかとであいまたほほえみに かわっていくのなら・・・ とおくまでもとおくまでさがしつづけるよ そのさきにあるひかりをぼくはしんじる 12302;もういちど』'てもおいちどきみにあいにゆく とどけあるがままのこころのこえなんどもひびかせんだ ねがいはきえずかぎりないあいへふみだすたびじ かなしみをのりこえてまたひとつきざむれきし かなしはくりかえすはてしない Never ending story