Aozora no Shita de (under the blue sky)
Ai Takaoka
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ひとりになりたくて きみのまちへむかった
けいたいのでんげんをきって
はんにちれっしゃにゆられた
とつぜんいくなんてどうかしてるけど
わたしをみつけててをふるすがたみえたよ
あおぞらのしたで
こうしてあってえがおがこぼれるたび
(a kindly summer breeze)
しょうじょのままのふたりにもどる
ひとりじゃないと思える
おやのしいたRE-RUになんのふまんもなかった
だけどだれかのせいにして
にげるじぶんがいやになったよ
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そとをあるけばはたらくひとにであう
せけんしらずなわたしにもみらいはあるかな
24184;幸せってなあに
じぶんのめでたしかめていなきゃ
(thank you, thank you my friend)
しばらくここで幸せさがし
ゆっくりすごそうと思う
いっしょにいるとなぜかつよくて
なんでもできそうなきもちになる
そうだんやくばっかりだったけど
いつもげんきにしてくれたね
あおぞらのしたで
こうしてきみとおなじときをすごせば
(a kindly summer breeze)
すがおのままのじぶんになれる
きみがいてくれてよかった
なんにもとがめないたいようみたいなきみのやさしさに
(thank you, thank you my friend)
なんどすくわれたかな「ありがとうね
きみとであえてよかった