Yume Oihito
Aikaryu
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ゆめにうもれていきるぼくはきみのさめたあいにこたえられず
それでもぼくはきみがすべてをしんじてくれてるとおもっていた
ゆめにうもれていきるぼくはきみのさめたあいにこたえられず
それすらぼくはきづけないままきみがとおくなる
きみのために
きみのために
それだけで
ぼくはずっとこうなるまできづかずに
いいかえればそれはすべてぼくのつごうで
きみのしょいにしていたのかもしれない
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いつかぼくのゆめがかなう
そのときはきみのえがおが
それをしあわせとよびあう
そんなひがくるとしんじてたけど
あなたはいつも
あなたはいつも
そういって
きみはぼくのいないところでなきくずれ
どれだけきみをきずつけたのだろう
いつかぼくのゆめがかなう
そのときはきみのえがおが
そこになかったとしたら
ぼくはどうおもうのだろう