つまさきでたってほしにてをのばしたいちにち つばさのもうふにくるまれてさああしをやすめて つかれているのなんてかんじないしあわせで ひとみははなのように、とじずにさいている ねむらなきゃそれなのになんかゆめばかりさえて そうねむねがおどるの あしたへのまけがあく(かーてん よるがあけるもうすぐ(とけいとう がんばるためのきゅうそく(それもひとつのじゅんび すごくたいせつなこと ほほにそっときすする おやすみちゅちゅばれりーな ぎんいろのいとがおりてくるひかりのそらから つられてるようにみちびかれせすじをそらした じゆうをうばわれたまりおねっとじゃないわ おんなのこのぶんだけてぃあらはちゃんとある ぶたいのそでにたってじぶんのでばんをまって そうよたーんきめるの やみをかけるぺがさす(おーらら ひゃくねんめのろまんす(めざめる でもかおがみえないの(まださきのおはなし すこしほほえんでいる ねむってるゆめのなかで おどっているばれりーな あしたへのまくがあく よるがあけるもうすぐ がんばるためのきゅうそく すごくたいせつなこと たのしんでね やみをかけるぺがさす(おーらら ひゃくねんめのろまんす(めざめる でもかおがみえないの(まださきのおはなし すこしほほえんでいる ほほにそっときすする おやすみちゅちゅばれりーな