Kappekishou
Amatsuki
いらないきたないかんじょうなんてもう
いらないいやなおもいなんて
ひとはだれもしあわせとか
もとめすぎてこんなきたない
ひとそれぞれというくせして
かちかんかいかんわかちあって
つごうわるくなればこんどは
ひとはみなどうのこうの
っていうんだ
それじゃちゃんときょうかしょでも
つくりちゃんとていぎしてよ
ひとのあるべきいきかたとか
きよくただしいだんじょかんけい
そうさぼくらさみしいってことばはいては
わかりあえたふりしてるだけでほんとうは
みたされることをあいと勘違いして
なにもわかっちゃいないな
だめだったんだじんるいは
それはとうにとうにておくれで
どうなったってほんのうは
つごうよくはちょうあわせていく
よごれちゃったかんじょうに
こころはもういしのようで
もとめあいのさんじょうに
もうきたないさわらないで
かなしいはなしさっきからもう
かたりっぱなしどういうつもり
ちゃかしひやかしあきたらもう
わらいはなしなんておかしい
かたしばかりきにしすぎて
まさにかたきみてるみたい
かなりやばいあたまのなかもう
だらりだらりどぅぱっぱらぱ
そうさぼくらいつもよくにどくされては
てにいれてはすぐにあきてほうりだしてさ
そしてまたつぎのおもちゃみつけいんだ
きみしかいないんだ
やっぱそんなもんじゃんか
しょうせんにんげんなんてりこしゅぎで
ぼくらだってそうなんだ
きたないいろにそまってくんだ
さめきったみたいなんだ
ぎぜんなんてもうみたくないし
だからいっそないたって
ほらもうちかづかないでよ
よるはあふれるゆめえがいて
あさはひかるきぼういだいて
きよくただしくまえをむいて
まって。そんなむりしないで
なんていうひともいなくて
ないてもがいてべそかいて
こんなおもいはなんかいめ
きれいすきすぎてもう
なにもかもみたくないな
だめだったんだじんるいは
それはとうにとうにておくれで
えごばっかのせかいなんて
いきをすうのだってこんなんで
だれだってわかってんだ
じぶんかってだってかちなんて
だからくちふさいじゃって
もうしらない
じゃあねばいばい