こころからわらえてみたされるときには
じぶんのしあわせにきづくことできなかったよ
もうもどることはできない あのなつなつかしくなっても
ほそくてもつよいそのて はなしたのわたしだから

たいせつなひとだからきずかなくて
みうしなそうになるけれど
くりかえしくりかえしいいきかせるよ
[このせかいにきみはひとりしかいない]

きせつのかわりめをつげるかぜがふいて
きみをすこしとおくかんじるじぶんにおびえたよ
ふたりまだいっしょにいたころ しんけんにこいしてないたね
いまよりきずつきやすくて でもきっとかがやいてた

しんじられそうなものみつかったら
かならずてをのばしてみよう
くりかえしくりかえしいいきかせるよ
[はなれててもむねの奥でともだちだよ]

はれたひはあおぞらをみあげながら
あめのひはみずたまりけって
くりかえしくりかえししっていくよ
うまれたわけ いきるいみを

せつなさにまけそうでくるしいひも
よるににげこみたくなっても
くりかえしくりかえし きみとのひび
おもいだしてささえにして

Información de la canción

Composición: Hamasaki Ayumi

¿Los datos están equivocados?

Enviar revisión