Kimi Wa Manyuaru Doori Ni Wa Ugokanai
Baad
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[そんなかんたんにあいしてるっていわないで]と
あの日つばやいたきみのことばがくびをしめる
くるしくてねむれないねがえりをうつたびに
うえたひとみはかべのしゃしんみつめてる
よるをこえるたびおもいはたかまっていくばかりで
きみしかいないよこのおれをらくにしてくれるのは
きみはMANYUARUとおりにはうごかない
おもいきってこのきもちつたえてもふりむいて
わくれなくて
ちかくてとおいきみだけどもうにがさない
あずけてほしいこのむねのなかへからだが
うずいてとまらないから
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いまでもめにうかぶあおくひろがったそら
ひとかげもないぼうはていでなみおとだけがきこえてた
まぶしいくちびるうばいたかったけれど
なぜかかたさえつかめやしなかったよ
きずきあげてきたじぶんのあいしかたのFAIRUはことごとく
まっしろなそのこころにふれるたびにくつがえされてく
きみはMANYUARUとおりにはうごかない
そばにいればいやというほどわかってしまうけれども
ほんきのぶんだけあとはもうもどれない
だきしめよういつかこのうでにふたつのこどうははじまったばかり
Repeat