はたちになったはるのひに
わたしはきっとこいしてて
のびたまえがみきったとき
あなたのくれたえがおに
なぜだかなみだほちたら
すなおなきもちささやいて
あなたのうでのなかで
そっとまどろみたい

ゆらりゆららゆめがたり
きらりきららこいがたり
わたしのむねにむばえた
ふしぎなぬくもり
ふんわりゆらり

ひだまりのへやのなかで
となりにねむるちいさなて
わたしにみてるねがおを
みつめてふいにほほえみ
いつかわたしとあなた
そんなふたりなれるかな
ねがうきもちがあれば
きっとかなうでしょう

ゆらりゆららゆめがたり
きらりきららこいがたり
わたしのむねにむばえた
ふしぎなぬくもり
ふんわりゆらり

ゆらりゆららゆめがたり
きらりきららこいがたり
わたしのむねにぬくもり
ふしぎなくらいに
ふんわりゆらり
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK